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SQLServer逆引きノート

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ストアドプロシージャ

[SQLServer] 動的SQLと埋め込みパラメータを使用してSQLを実行する(sp_executesql)

2020/3/29    動的SQL, sp_executesql

SQLServerで動的SQLと埋め込みパラメータを使用してSQLを実行するサンプルです。 sp_executesqlを使用します。 構文 (sp_executesql構文) sp_executesq ...
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基礎

[SQLServer] 日付や時刻に関する型

2020/3/28 2020/3/29    日付

SQLServerの日付や時刻に関する型の一覧とサンプルです。 SQLServerの日付や時刻に関する型の一覧 SQLServerで日付や時刻を扱う型は以下6種類あります。 用途に応じて最適な型をご使 ...
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ストアドプロシージャ

[SQLServer] 動的SQLでSELECTした結果を変数にセットする(sp_executesql)

2020/3/27 2020/3/29    sp_executesql, 動的SQL

SQLServerで、動的SQLでSELECTした結果を変数にセットするサンプルです。 sp_executesqlを使用します。 構文 (sp_executesql構文) sp_executesql ...
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SQL

[SQLServer] カンマ区切り文字列の1つ目の値のみ取得する

2020/3/25 2020/4/8    CSV, 文字列

SQLServerでカンマ区切り文字列の1つ目の値のみ取得するサンプルです。 サンプル 例)T_TEST.COL1列値のカンマ区切り型式文字列の1つ目の値のみ取得する [crayon-6aa5d608 ...
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関数

[SQLServer] フェッチした結果を取得する(@@FETCH_STATUS)

2020/3/22 2020/3/30    CURSOR

SQLServerでフェッチした結果を取得するには、@@FETCH_STATUSを使用します。 構文 (構文) @@FETCH_STATUS 取得する型はint型です。 取得した結果値の意味は以下の通 ...
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関数

[SQLServer] 自動採番値(IDENTITY)を更新する

2020/3/21    IDENTITY

SQLServerで自動採番値(IDENTITY値)を更新するには、 DBCC CHECKIDENT() を使用します。 構文 (IDENTITY値を更新する構文) DBCC CHECKIDENT(< ...
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関数

[SQLServer] 自動採番値(IDENTITY)を取得する

2020/3/20 2020/3/21    IDENTITY

SQLServerで現在の自動採番値(IDENTITY値)を取得するには、 IDENT_CURRENT() を使用します。 構文 (自動採番列を取得する構文) IDENT_CURRENT('テーブル名 ...
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DDL

[SQLServer] インデックスを再作成する

2020/3/16 2020/3/29    INDEX

SQLServerでインデックスを再作成する方法です。 インデックス名を指定して再作成する方法 (インデックスを再作成する構文) ALTER INDEX <インデックス名> ON <テーブル名> RE ...
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関数

[SQLServer] 数値をカンマ編集する(FORMAT)

2020/3/15 2020/4/4    数値

SQLServerで数値をカンマ編集するには、FORMAT関数が便利です。 構文 (数値をカンマ編集する構文) FORMAT(数値, 'フォーマット') 【数値フォーマット書式】 数値書式意味 #桁の ...
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ストアドプロシージャ

[SQLServer] 動的SQLからカーソルを使ってループする

2020/3/11 2020/3/29    CURSOR, 動的SQL

SQLServerのストアドで、動的SQLからカーソルを使ってループするサンプルです。 サンプル 例)動的SQLをカーソルでループする
【SQL】
PgSQL
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--変数定義
DECLARE @sql       varchar(max);
DECLARE @name      varchar(100)
DECLARE @objectid  int
 
--SQL文作成
SET @sql = 'SELECT name, object_id '
SET @sql = @sql + 'FROM sys.tables '
 
--カーソルを定義する
EXEC('DECLARE cur CURSOR FOR ' + @sql)
 
--カーソルを開く
OPEN cur
 
--次のレコードを取得する
FETCH NEXT FROM cur INTO @name, @objectid
 
--レコードが存在する間ループする
WHILE @@FETCH_STATUS = 0
BEGIN
 
  --取得した値を表示する
  print @name
  print @objectid
 
  --次のレコードを取得する
  FETCH NEXT FROM cur INTO @name, @objectid
 
END
 
--カーソルを閉じる
CLOSE cur
DEALLOCATE cur
...
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